
顔料系バインダーのご紹介
生地目を塞がない自然な印刷をしたい場合はS-051シリーズ。
S-051よりも手触りの良い印刷は、Wシリーズがお勧めです。
どちらも綿などの天然繊維でのみご使用頂けます。
S-051よりも手触りの良い印刷は、Wシリーズがお勧めです。
どちらも綿などの天然繊維でのみご使用頂けます。

生地目を塞がない自然な印刷をしたい場合はS-051シリーズ。
S-051よりも手触りの良い印刷は、Wシリーズがお勧めです。
どちらも綿などの天然繊維でのみご使用頂けます。
S-051よりも手触りの良い印刷は、Wシリーズがお勧めです。
どちらも綿などの天然繊維でのみご使用頂けます。

ビンテージ調バインダーのご紹介
S-081は鮮やかな発色の染み込みバインダーです。
ベタ柄の場合、少し濃淡が現れるので古着風に見えます。
ベタ柄の場合、少し濃淡が現れるので古着風に見えます。


抜染プリント剤のご紹介
濃色の綿生地に風合いの良い印刷を行う場合、抜染剤で生地を白くします。
抜染剤はバインダーを下粘させてしまうので専用の商品を使う必要があります。
また、抜染剤を加えたバインダーは翌日使用する事は出来ません。
抜染剤はバインダーを下粘させてしまうので専用の商品を使う必要があります。
また、抜染剤を加えたバインダーは翌日使用する事は出来ません。
DS-NSB2、DS-NS2は、樹脂が入っているので顔料を入れて着色も行えます。
DS-A2は、樹脂が入っていないので抜染剤だけ入れて使用します。
W-376Kで多色の印刷を行い、DS-A2で総柄の版を使って抜染します。
この方法では翌日使用できなくなるバインダーはDS-A2のみとなり、
多色の抜染でも無駄が少ない加工が出来ます。
W-376Kで多色の印刷を行い、DS-A2で総柄の版を使って抜染します。
この方法では翌日使用できなくなるバインダーはDS-A2のみとなり、
多色の抜染でも無駄が少ない加工が出来ます。


顔料ブリードプリント剤(にじみ)のご紹介


レギュラーウレタンラバーバインダーのご紹介
BRシリーズは、作業性が良く、ベタ付きの無い高品質な印刷が行えます。
BR-ZCは、透明度が高いのでグリッターなどを加える加工に適しています。
BR-ZCは、透明度が高いのでグリッターなどを加える加工に適しています。


高伸縮性超ソフトウレタンラバーバインダーのご紹介


高伸縮性ウレタンラバーバインダーのご紹介
UNIシリーズは堅牢度、伸縮性に優れています。
水泳帽などの印刷に適しています。
水泳帽などの印刷に適しています。


透明・光沢ラバーバインダーのご紹介


箔・植毛紙転写併用ウレタンラバーバインダーのご紹介
箔やフロッキーシートを転写する為にプレス機で加工する場合、
隣接するラバープリントにも箔やフロッキーが付いてしまいます。
EBRシリーズを使用すると綺麗なラバープリントを保つ事が出来ます。
隣接するラバープリントにも箔やフロッキーが付いてしまいます。
EBRシリーズを使用すると綺麗なラバープリントを保つ事が出来ます。


ウレタンラバーバインダー(ウレタン・アクリル)のご紹介
性能が良く値段を安く抑えたラバーをご希望の場合は
CRシリーズがお勧めです。
CRシリーズがお勧めです。


ソフトアクリルラバーバインダーのご紹介
値段を安く抑えたラバーバインダーは、EARシリーズがお勧めです。
クリア、ホワイトと別に”着色用”があるので調色するのに便利です。
クリア、ホワイトと別に”着色用”があるので調色するのに便利です。


アクリルツヤ消しラバーバインダーのご紹介


アクリルラバーバインダーのご紹介


フッ素系撥水布用ウレタンラバーバインダーのご紹介
HS-26シリーズにリアクタントE-4を加える事で
撥水布に強い印刷が出来ます。
撥水布に強い印刷が出来ます。


メタリックバインダーのご紹介
透明度が特に高く、堅牢度が一番優れているのはBR-ZCです。
バインダーに、グリッターなどの粉末を入れると粘度が高くなります。
GG-Cは基本の粘度を低く設定しています。
粉末を添加して印刷し易いのはGG-Cになります。
GG-Cは基本の粘度を低く設定しています。
粉末を添加して印刷し易いのはGG-Cになります。
金粉(真鍮粉)を混ぜる場合は、
防錆剤のリアクタントTを添加して下さい。
銀粉(アルミ粉)を混ぜる場合は、
クスミ・発熱防止としてリアクタントALを添加して下さい。
防錆剤のリアクタントTを添加して下さい。
銀粉(アルミ粉)を混ぜる場合は、
クスミ・発熱防止としてリアクタントALを添加して下さい。
B-56Bには防錆剤が入っていますが、ラバーインクではありません。
堅牢度を求める場合にはBR-ZCかGG-Cをご使用ください。
堅牢度を求める場合にはBR-ZCかGG-Cをご使用ください。


メタリックバインダー(パール粉)のご紹介


メタリックバインダー(リアクタント)のご紹介
銀粉(アルミ粉)にはAL、金粉(真鍮粉)にはTをご使用ください。
AL・Tを加えたメタリックバインダーでも室温が高いと
水と反応して発熱、膨張、錆びなどが発生します。
メタリックバインダーは、夏場は冷蔵庫に入れて保管して下さい。
AL・Tを加えたメタリックバインダーでも室温が高いと
水と反応して発熱、膨張、錆びなどが発生します。
メタリックバインダーは、夏場は冷蔵庫に入れて保管して下さい。


インスタントメタリックバインダーのご紹介
アルミ粉が配合されたラバーバインダーです。
そのまま使用すると銀プリントができます。
顔料で着色して金粉やグリッターの様な印刷が出来ます。
そのまま使用すると銀プリントができます。
顔料で着色して金粉やグリッターの様な印刷が出来ます。


ガラスビーズふりかけプリント剤のご紹介
G-TOPを印刷した後にガラスビーズを振り掛けて加工します。
UB-45AはBR-ZCなどに混ぜて使用します。
UB-45AはBR-ZCなどに混ぜて使用します。


厚盛りバインダーのご紹介


ウレタン発泡バインダーのご紹介


アクリル発泡バインダーのご紹介


クラッキングバインダーのご紹介
亀の甲状割れは、HB-4、YL-8G、YL-35T。
縦割れは、YL-7、YL-15Sになります。
縦割れは、YL-7、YL-15Sになります。


箔転写接着プリント用バインダー(ウレタン)のご紹介
一番お勧めの商品は、EU-4Pです。
堅牢度が良いので安心してお使い頂けます。
堅牢度が良いので安心してお使い頂けます。


植毛転写紙接着プリント用バインダー(ウレタン)のご紹介
こちらでも一番お勧めの商品は、EU-4Pです。
堅牢度が良いので安心してお使い頂けます。
堅牢度が良いので安心してお使い頂けます。


ラバー転写シート加工用のご紹介


ガラスビーズ反射プリント剤のご紹介


和紙プリント剤のご紹介
和紙を生地に接着させる加工で使用します。
接着にはEU-4Pをお使い下さい。
接着にはEU-4Pをお使い下さい。


ワックス風プリント加工用バインダーのご紹介


昇華止めのご紹介
ダークシルバーのSB-AKが基本のインクになります。


ラバータック防止コート剤
オーバーコートでタックを抑制します。


架橋剤のご紹介
乾燥に熱を必要としない、基本的な架橋剤はE-15、A-1になります。


乳化剤(増粘剤)のご紹介


乾燥遅効剤のご紹介
バインダーに添加する事で水分を蒸発し難くさせます。
バインダーを完全に乾かす為には、
熱乾燥が必要になります。ご注意下さい。
バインダーを完全に乾かす為には、
熱乾燥が必要になります。ご注意下さい。


スクリーン版洗浄剤のご紹介


作業向上スクリーン版コーティング剤
バインダーに添加する乾燥遅効剤とは違い、
版に塗って目詰まりを防ぐ商品です。
版に塗って目詰まりを防ぐ商品です。
